一橋大学イノベーション研究センター教授 米倉誠一郎氏

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Yonekura
ガザに希望を!

カザ、360K㎡の閉鎖空間に150万人が封鎖され、いつ始まるか分からないイスラエルからの砲撃に怯える毎日が続いているそうです。そうした環境が長く続くと若者たちは未来への希望を失うという。

でも、1945年日本の東京や広島・長崎も焼け野原と化し、希望を失いかけたこともあったじゃないか。日本人だから出来ることもある。まったく、余計なおせっかいかもしれないが、僕たちはガザの若者たちと一緒にソーシャル・イノベーションを通じて希望について考えたいと思っているのです。